スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お茶に猫のウ*チをちょっと混ぜて

先日の「ウチくる」は「優木まおみ」さん(つづき)

番組の最後に
まおみちゃんの家族が登場。

お父さん。
お母さん。
お婆ちゃん。
弟さん。

小さい時のまおみちゃんのイタズラ。

その1.
弟さんにアリを食べさせた。
まおみさん:「良いご飯なんだよってダマして・・・。」
まおみさん:「食べさせるっていうのが、私の中で流行っていた。」
(悪いヤツだね・・・。)

その2
弟さん:「貴博(弟さん)は川から流れて来たんだよ」って言われた。
まおみさん:「そんなん言ったら、信じちゃうんですね」

その3
まおみさん:「お茶に猫のウ*チをちょっと混ぜて」
まおみさん:「健康飲料だって飲ませた」

お父さん:「(弟さんが)幼稚園のとき、お腹に虫がおるって言われてたね」
お父さん:「薬、飲みよったもんね」

まおみさん:「虫下しの?」
まおみさん:「(顔の前でコブシを合わせて)それとこれが繋がった」
(お前が言うな・・・)

まおみちゃん、面白い。
スポンサーサイト

ピコピコハンマーで十分楽しめたね。

今日の「ウチくる」は「優木まおみ」さん

眞鍋かをりさんと仲良し。
ピコピコハンマーが面白かった。

中山秀征さん:「むちゃくちゃなことを昔からやってる訳、かをりちゃんは・・・」    
       「それを耐えてくる訳よ」

眞鍋かをりさん:「まおみちゃんは今アイドルなんだから、止めた方が良いよ」

中山秀征さん:「(スタッフに)ちょっと貸してくれ」

中山秀征さん:「(ピコピコハンマーを手にして)欲しいのか?」
眞鍋かをりさん:「頂きたいです」

中山秀征さん:「お前がそこまで言うならば」
眞鍋かをりさん:「お願いします」

中山秀征さん:「全てはここから始まったと言っても」
眞鍋かをりさん:「過言ではありません」

眞鍋かをりさん:「お願いします(直立で両手を腰にあてて)」

中山秀征さん:「いきます(かをりさんの股間をピコピコハンマーで・・・)」
(さすがに、この瞬間の映像だけはカットされていて・・・。)

眞鍋かをりさん:「ありがとうございます(直立で両手を腰にあてて)」

どこからともなく、拍手が・・・。
(かをりさんの立ち姿の静止映像で、誰の拍手か分からない)



次は、まおみさんの番・・・。

中山秀征さん:「(ピコピコハンマーで指し示して)まおみ!」
眞鍋かをりさん:「やっとけやっとけ」

まおみさん、準備OK。

中山秀征さん:「欲しいのか?」
まおみさん:「欲しいです!」
中山秀征さん:「いきます(まおみさんの股間をピコピコハンマーで・・・)」
(当然、この瞬間の映像はカットです。)

まおみさんの「アーン」が可愛かった。
スタッフにも受けてたね。


中山秀征さん:「ジュンジュン!」
久保純子さん:「えー、私もですか!」
久保純子さん:「だって私、もう元気な赤ちゃん生んでますもん・・・」
中山秀征さん:「産後のひだち」

久保さん、準備OK。

中山秀征さん:「欲しいのか?」
久保純子さん:「欲しいです!」
まおみさん:「大人の欲しいです、出ましたね」

中山秀征さん:「ジュンジュンが健康でありますように(久保さんの股間をピコピコハンマーで・・・)」
(当然、この瞬間の映像はカットです。)

久保純子さん:「(お腹を片手で押さえて)結構痛いじゃないですか、これ」

眞鍋かをりさん:「前バージョンの次、後ろバージョンとかもあるから」
中山秀征さん:「後ろはまだ、事務所NG?」
眞鍋かをりさん:「(両腕をクロスして)後ろはまだ、事務所NG」


このシーンが一番良かった。
ピコピコハンマーで十分楽しめたね。

マイケル・ジャクソンの「一皿のスパゲティ」

マイケル・ジャクソンの「一皿のスパゲティ」

訃報を聞いても
信じることが出来なかった。

コンサートが予定されていた・・・。
それに、まだあの歳なのに・・・。

自分はマイケルのファンではありませんが
ビリージーンは気に入っていました。
マイケルが歌う"I'll Be There"も好きです。

初めてムーンウォークを見たときは
衝撃でした。

「ウィー・アー・ザ・ワールド」の制作では
その中心となりました。
純粋なひとなので、それを利用するひとが出てくる。

マイケルが自分のことを
「一皿のスパゲティ」にたとえていた。

「大勢の人の手が皿の上に伸びてきて
 自分をむしり取っていくんだ。」

 (切ないね・・・。)

巨万の富を手に入れた為、
それを狙ってアリのように群がってくる。
マイケルは純粋な為、
利用される場合もあったのでは・・・。

虐待疑惑も少年は現在、
マイケルに虐待されたとは思っていない。

当初、少年の発言はマイケルにとって
肯定的なものだったが
その後、否定的な発言に変わった。

多分、金がふんだくれると考えた少年の父親が
少年の発言を変えさせたのだろう・・・。

純粋な為、誰かに利用される。
でも、その純粋さがなければ
あの音楽もあの踊りも生まれない。
誰も感動させられない。

東国原知事に自民の出馬要請

古賀誠選挙対策委員長が
宮崎県庁を訪れ東国原英夫知事に
自民党からの衆院選出馬を要請した。

東国原知事は「党総裁候補として衆院選を戦う」
ことを条件に提示した。

古賀氏は明確な返答を避けた。


麻生さんでは選挙を戦えないから・・・。
戦ったら負けるに決まっている。

権力は手放したくない
でも、東国原知事の人気は欲しい。
悩ましいところだね。

次は橋下知事の応援を
取り付けるつもりだ・・・。


国が変わらないから地方から変える。
東国原知事、橋下知事。
いい仕事しているね。
みんなで応援しよう。

青木さんモテモテ。

今日の「ウチくる」は「山本譲二」さん

青木さやかさんのファンということで・・・。
エーほんとに?
リップサービスには見えないし?。

青木さやかさんが結婚したとき
ショックだったとか・・・。

山本さん : 好き。(と告白)
青木さん : (一瞬、戸惑ってから山本さんのほっぺにキス)
山本さん : (妻と)別れていいから。
青木さん : そっちがその気ならこっちも・・・。

青木さんモテモテ。
山本さん、リップサービスでは無かった。


同棲し、奥さんの妊娠がきっかけとなり
婚約発表した。

自分の結婚でファンが離れることを恐れた山本さんは
奥さんに「嬉しそうな顔をするな」と・・・。
(気持ちは解かるね。)

そのことにショックを受けた奥さんは
マネージャーに結婚式を辞めたいと・・・。
マネージャーは1日だから我慢しろと・・・。

結婚後、苦難を乗り越え
今では、かけがえのない存在に・・・。
(この奥さんも素敵なひと)

身内から大政奉還の声も

鳩山総務相の辞任で
麻生総理の支持率低下。
もし、選挙になれば
麻生総理では戦えない。
身内から大政奉還の声も・・・。

森元総理の時と同様
支持率が一桁代になっても
(まだ、二桁代だけど・・・)
本人が辞めると言わないかぎり
周りはどうすることも出来ない。

一度、権力を手に入れると
なかなか手放せないんだね。

小泉さんは郵政改革と農政改革を
やりたくて総理になった。
麻生さんは総理のイスが目的で
総理になった。
志しが全く違う。

二股スタート。

昨日の「ウチくる」はmisonoさん

初恋のひとが登場。
中学の時に付き合っていたんだけど・・・。
二股スタート。
やっちゃいけないけど、気持ちは解かるね・・・。

「今、ウチは先輩と付き合ってるけれども
それでも良かったら付き合いますか?」

「NO.2でも良ければ」って
言うので始まった。

初恋のひとに暴露されて
misonoさん、タジタジ。

misonoさんが相手の目をジッと見て・・・。
「なんで、怒ってんの」のツッコミが入った。
女だね・・・。

二股スタートして、
1週間したらその先輩と別れて、
その人とは、2~3ヶ月付き合って別れて
その2ヶ月後ぐらいに、その人の後輩と付き合った。

ヒデさん :「全員サッカー部?」
ヒデさん :「パス回してるんじゃないんだから・・・」

misonoさん、面白すぎ。

実子じゃなかったの?。

サヘルとフローラ

番組の最後に
「今度、生まれ変わったとしたら
フローラの本当の子として生まれたい」

えー。
実子じゃなかったの?。
すぐ、ネットで調べたら
義母・・・。

涙を抑えることが出来なかった。

サヘルが、日本に来て受けたイジメ。
母親が抱えている、賃金未払い問題。
(その後、公的機関の8割給付で問題解決)

二人で多くの試練を乗り越えていく。
二人の絆の強さ。
お互いに支えあっている。
お互い、かけがえのない存在。

血のつながりは、重要ではない。

鳩山総務相が辞任

6月12日、鳩山総務相が辞任。

「西川善文社長の続投に反対」は
一見、正しいことを
しているように見えるけど・・・。

政治的パフォーマンスのように見える。
また、民営化に逆行する印象も受ける。

でも、麻生政権にとっては
必要なひとで、それがまた一人
去っていくことに。

小泉政権のときの田中大臣の更迭と同じ。
大切なひとだけど、更迭するしかなかった。

麻生総理の支持率低下は必至。

計算ではなく、天然だね。

今日の「誰だって波乱爆笑」は「オードリー」さん

21才の時にコンビを組んで・・・。
オードリーの若林さんが
面白い友達に一人づつ声をかけて
断られて、8番目で春日さんに決定。

「8番目ですか・・・」
のツッコミがはいっていた。

春日さんのバイト先の店長の話。
「ツッコミもポンコツだけど
 バイトもポンコツだった。」

そのバイトも遅刻の常習犯で
店長に始末書や誓約書を
何枚も書かされていた。
でも、クビにならないのはスゴイね。

春日の節約グルメの
「復元ドリア」は
なにかの、罰ゲームのよう・・・。

若林さんのお父さんは
お笑いの仕事を続けることに
反対していて
若林さんを勘当したとか・・・。

実家を出された直後に
人気が出てきて、不思議・・・。

この行動(実家を出た)で何かが
変わったのだとか。

春日さんのボケは
計算ではなく、天然だね。

若林さんのツッコミもいいね。
「春日のツッコミはポンコツだって」
愛があってイイね。
プロフィール

fjr1300pa

Author:fjr1300pa


C10051140761.gif







最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。