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日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界

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日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界
http://alternativereport1.seesaa.net/article/159343307.html

***「日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界」より抜粋***
 
こうして日本全国の暴力団、総会屋を結集し、闇資金市場を創立し、
そのボスに君臨したのが昭和天皇であり、業転は戦争中の兵器密輸企業=死の商人の戦後版であった。

 そして戦後、天皇傘下に結集した日本の暴力団、総会屋相互の調停役、まとめ役として、
業転の専務役を担当したのが右翼のボス小佐野賢治であった。

 80年代初頭、ロッキードグラマン社からの収賄事件で小佐野が東京地検の捜査対象になると、
重要な証人が次々と「心筋梗塞」で死亡して行った。
業転とロックフェラーCIAが総力を上げ、日米石油マフィア小佐野を守っていた。

 当時、業転=小佐野は日比谷の帝国ホテルを経営し、
三菱地所は東京駅八重洲口周辺の土地を買い占めていた。
業転=小佐野と三菱は、菓子メーカーの不二家が所有する銀座周辺の土地、
また蛇の目ミシンの所有する京橋付近の土地を買い占め、
東京から日比谷までの広範囲の地域を業転=ロックフェラーの日本中枢拠点にしようと計画していた。
蛇の目ミシンは業転=仕手筋の働きもあり、容易に倒産し買収が完了した。
しかし銀座の不二家は買収に激しく抵抗した。
「怪人21面相」は、不二家の商品に針を混入し不二家を脅迫、
不二家社長に「死の宣告」を行った。

 一方、80年代初頭、ロックフェラー=業転=小佐野は、日本航空株式を35%程買い占めていたが、
さらに過半数に達するまで株式を買収し、日本航空を乗っ取ろうと計画していた。

 しかし、小佐野の日航株式買収に便乗し株式価格の上昇を期待し、
三洋興産という企業が日航の株式約15%を買収し、小佐野=ロックフェラーの邪魔をしていた。
三洋興産は小佐野の株式買取の請求を拒否し続けていた。

 1985年8月、日航ジャンボ機が墜落し、乗っていた不二家の社長が死亡する。
恐怖に襲われた不二家経営陣は、小佐野=ロックフェラーに銀座周辺の土地を全て売却した。
「怪人21面相」による不二家脅迫は、以後一切消えて無くなる。
「怪人21面相」による不二家社長への「死の宣告」はこうして実現した。

 ジャンボ機墜落で日航株式は暴落し、期待外れとなった三洋興産は、
日航株式15%を小佐野=ロックフェラーに全て売却した。

これが日航ジャンボ機墜落事故の「真相」である。

***「日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界」より抜粋***

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