スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメントに応えてシリーズ その5*倉良一さん*


コメントに応えてシリーズ その5*倉良一さん*


**********「倉良一」さんのブログより抜粋**********

コメントに応えてシリーズ その5
コメントをお寄せ頂き、誠にありがとうございます。本日は、「3月18日 創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その3」へのコメントに対

する御礼を申し上げます。

長文となりますが、最後までご覧頂ければ幸いです。

***************************

» 拝見させて戴きました
真摯な思いで、拝見させて戴きました。

裁判的な文言は日常会話と異なり、なじみが薄いです。
もちろん、内容は充分に理解できるのですが
その文言・一文一句に込められた「思い」が大切だと思います。

何度か繰り返し読み、倉様のお気持ちに片鱗でも触れたい!
そして、心で理解すべく拝見したい!

そんなふうに思っています。

貴ブログが一人でも多くの方々の目にとまりますように!
一人でも多くの方々に「真実」が伝わりますように!

3月の夜空を見上げながら、心から祈ります。
kan 2011/03/19(Sat)01:05:28 編集

***************************

いちじく様

 コメントありがとうございました。この裁判を通して、創価学会池田カルト一派の本質を明らかにするつもりです。

真実が明らかになれば、多くの学会員が覚醒するはずです。一人でも多くの方々に、このブログと裁判のことを伝えて頂ければ幸いです。
                      希望

****************************

» 誰が読んでも高倉先生の主張は道理に叶っていると思います
何度も読み返しました。
涙があふれてきました。
ここに至るまでのお気持ちを察します。
高倉先生には創価の一握りの権力者に比べものにならないくらい多くの常識ある人たちがついています。
この裁判の勝利は高倉先生のみならず多くの学会員の為、否日本の為でもあります。
くれぐれもお身体を大切に、勝利を切に祈っています。
いちじく 2011/03/19(Sat)04:19:40 編集

*****************************

» 労災認定
大手企業に対してうつ病解雇の労災認定の訴訟をしていた女性の方がブログで訴訟過程を公開していました。
初の勝利の結果がでました。
独断ですが、ブログは勝利の決めてになるような気がしてなりません。
何度も出没して申し訳ありません。
いちじく 2011/03/19(Sat)04:45:53 編集

*****************************

いちじく様

 労災認定訴訟に関するブログのことは、存じませんでした。貴重な情報提供ありがとうございました。今後とも、よろしくお願い申し上げます。
                         希望

*****************************

» 和解
別掲示板で和解の可能性について述べられていましたが、裁判を起こした時点でトーンダウンというのもありかなと思う気持ちもあります。
元公明党委員長も聖教新聞で罵倒されていましたが、裁判を起こした時点であっさり引いていましたね。
素人判断ですが、一個人に対しては強者のおごりがでるけど公の場合はすごすごと引きそうですね。
いちじく 2011/03/19(Sat)14:01:45 編集

****************************

いちじく様

 創価学会池田カルト一派は、自らが返り血を浴びると判断したら、即座に和解を持ちかけるかもしれません。

しかしながら、そうは問屋が卸しません。裁判の展開を楽しみになさって置いて下さい。
                   希望

*****************************

» ブログランキングバナー
クリックしても画面がでないようです。
いちじく 2011/03/19(Sat)18:02:40 編集

*****************************

いちじく様

 お知らせありがとうございました。
                    希望

*****************************

» ありがとうございます
kan様

 コメント、ありがとうございます。いずれ、このブログで、私が作成した陳述書を掲載する予定です。

 陳述書では、訴状や準備書面のような法律用語は記載しませんので、お読みになり易いのではないかと存じます。

いちじく様

 コメントを沢山お寄せ頂き、誠にありがとうございます。これからも、どんどん投稿なさって頂ければ幸いです。

 ところで、労災認定の方のブログのULRをお知らせ頂けないでしょうか。よろしくお願いします。

 それから、ブログランキングの件、ご指摘ありがとうございました。点検してみます。

シネマ大好き娘様

 コメント、ありがとうございました。私の生命の安全を確保するという意味からも、このブログのことを一人でも多くの方々にご案内頂ければと存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。
希望 2011/03/19(Sat)18:16:06 編集

******************************

» 裁判ブログ
うつ病患者の裁判しながら日記を検索してみてください。
一部係争中でしたが、テレビで初の勝利で報道されていました。
いちじく 2011/03/19(Sat)21:50:56 編集

*******************************

» 学会家庭は悲しいことが多すぎる
以前、ある夫婦で夫が未入会、妻が学会員でやはり学会活動や財務のことでうまくいかないという話をネットで見ました。
夫の方が投稿されていたのですが、夫婦の話し合いもなく子供を連れて妻は他の学会員の家に行ってしまい、倉様と同じく学会が主導で離婚を進められたと。
なぜ夫婦の問題に学会が入ってくるのかと、そして相談に乗ってくれていた役所の相談員も相手が学会だと知るやいなや「あそこはホラ、すぐ訴訟起こすから…」と尻込みしてしまったと嘆いておられました。
それまでは役所の相談に乗ってくれていた人は、このケースは妻が一方的過ぎるとして絶対に子供は取り返せる、と力強く相談に乗ってくれていたのにです。
倉様の今回の記事を拝見し、創価学会においてこのような家庭は珍しくないのだと改めて実感しました。

私が一番ひっかかったのは、奥様の財務の考え方です。
なぜ池田氏を悪く言った「お詫び」が財務に繋がるのでしょう。
お金で罪が軽くなるのですか。それだと裕福な人だけが救われるのではありませんか。
創価学会はそんな方法を認めて推奨しているのだと、自ら実践していることになります。
学会員の方が財務するのは「広宣流布」のためではなかったのでしょうか。
それが「悪く言ったからお金あげる」のならば、言われた方(池田氏)は「お金くれるんなら許す」と思うと、奥様は考えているわけになります。

仮に池田氏を師匠と仰ぎ、偉大な人物と捉えているならば、それらの行為は逆に侮辱に値するでしょう。
お金で解決する浅ましい人物である、と。
きっと学会の中の環境が財務という形を促しているんでしょうが、それならそれでやはり裕福な人間しか救われないという、大変な差別的宗教であるといわざるを得ません。
奥様は資産家であられるということですが、そうやって支払えるものを持っているということが、これらの学会の問題点に目が行かない残念な要素になってしまっているかと思います。
実際に知り合いでもない方の奥様に対して失礼かもしれませんが、そう感じました。

また〈その三、被告らの不法行為のまとめ〉にあります、「夫婦といえどもそれぞれ信仰の自由があり、~」というのは全くその通りです。
なぜならば私の家もそうだからです。
私の母親は熱心な学会員ですが、父親は学会が大嫌いです。
学会の問題で衝突することも度々ありました。
幸いとは言えませんが、それ以外の衝突も多かったので子供達は「学会のせいで…」とは思わなかったのですが。

しかし家族でお互いの信仰観の相違を認められないのは、いつも創価学会側です。
学会は独善で排他的だから、そう切り捨ててしまうには、家族の絆はあまりにも胸に残ります。
宗教に家族を奪われることなど、あってはならないのです。

永遠の指導者でもあり二代目会長の戸田氏は「財務は気持ちよくしないといけない」と指導しました。
また「お金のかかる宗教は邪教だ」とも。
倉様が学会に疑問を持ち、ユニセフに寄付したというのはこの二代目会長の指導には何ら反していないはずです。
学会に寄付するのが「気持ちいい」とは思えなかったのですから。
それは倉様に問題があったのではなく、学会側が解決すべき問題であったはずです。

長々ととりとめもなく書いてしまいましたが、これからも倉様の戦いを応援しています。
季節の変わり目です。どうかお体にお気をつけて。
クロ URL 2011/03/20(Sun)13:20:28 編集

*****************************

クロ様

 長文のコメント、ありがとうございました。

 クロ様のコメントは、改めて、このブログの本文で掲載させて頂きたく存じます。

 とともに、私の妻にも、印刷して郵送したいと思います。

今後とも、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。
                       希望

******************************

» 心より応援いたします。
はじめまして。大阪で熱心に活動してきた会員です。私も高倉先生とまったく同じ考えで平成16年より財務をやめました。脱会はとどまっておりますが(親の気持ちを思う一点のみです)新聞等も一切ストップしました。
創価学会の婦人部は「全財産を財務する人が最高に福運をつめる云々」というキャンペーンをはり続けてきました。財務ができない人≒ダメな人。子供にも福運がつかない。財務をしないとまるで不幸になってしまうというマインドコントロールを教学をつかいじわじわと心理作戦を日々行います。選挙活動も全く同じですね・・・。そのやり方は冷静に考えれば恐ろしい限りなんです。
こんなひどい組織。ありえません。
一日も早く創価学会の方々が賢明は判断をし、どういう組織であるのかを真剣に考えなくてはなりません。
私も微力ながら自分ができることをしていこうと思っています。

どうかお体にはお気をつけてがんばってください。
本当に心から応援しております。

かれん 2011/03/20(Sun)18:21:09 編集

******************************

かれん様

 コメントありがとうございました。創価学会池田カルト一派の本質を見抜かれたことに、心より敬意を表します。

 かれん様のコメントを拝読し、現在、妻から起こされている離婚裁判に置いて、財務のことに関する陳述書を提出しなければと思い至りました。その陳述書には、クロ様とかれん様のコメントを引用させて頂こうと思います。

 なお、私は、妻と離婚するつもりは全くありません。妻と子どもたちを、創価学会池田カルト一派から奪還すべく闘い抜きます。                              
                     希望

***************************

» 頑張って下さい
心より応援しております。
まさに巨悪との対決に多くの困難が待ち受けていることと想像します。強い気持ちで立ち向かわれるよう頑張って下さい。
Ike 2011/03/20(Sun)19:45:43 編集

****************************

Ike様

 応援のコメント、ありがとうございました。

 強い強い人間となるべく精進して参ります。今後とも何卒よろしくおねがい申し上げます。

                       希望

****************************


**********「倉良一」さんのブログより抜粋**********



詳細は以下のサイトへどうぞ・・・。

白バラ通信 パンドラの箱 2011年04月30日
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20110430/1/

コメントの投稿

非公開コメント

証拠保全してください

わが再審事件も何だかワイルドな事件ですが 今も訴訟をされておられる様子 刑事も民事も偽装裁判がされています ブログ・ビックリ写真集を参照されることをお奨めします。

学会ルートで投獄されました。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/minegishi001.jpg.html
プロフィール

fjr1300pa

Author:fjr1300pa


C10051140761.gif







最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。