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瞑想のテクニック*ペトル・ホボットさん*


緑子さんのブログで見つけたので・・・。

緑子の被害記録  (テクノロージー被害・マインドコントロール被害)(集団ストーカー被害・家宅進入・器物破損・人権侵害被害) 
http://hannzaihigaisyadesu.blog59.fc2.com/



瞑想のテクニック
http://www.petr-chobot.com/node/24

******「ペトル・ホボット」さんのブログより抜粋******

ペトル・ホボットさんは 1967年7月3日7時30分、旧チェコスロバキアに生まれた。

9. 意思のエネルギーセンターの活性化

意思の中心は鳩尾のエネルギーセンターにあります。このエネルギーセンターを現在の地球の平均より1%以上活発にすれば、自分の望みを実際に「具体化」できる能力を所有するようになります。
残念なことに、鳩尾のエネルギーセンターは特に若い頃の教育や、下部のエネルギーセンターのコードによって弱められています。

ネガティブなエネルギーによって鳩尾のエネルギーセンターには負荷がかかり、活動が妨害されています。※コードの資源:1)自分の前世(腹にある3番目のエネルギーセンターからのエネルギー情報の流れ)2)わたしたちの先祖の人生(骨盤にある2番目のエネルギーセンターの奥のレベルに保管されている)

意思のエネルギーセンターが弱まると、過去のプログラム、いわゆるカルマが「わたしたちを通して」活動します。
カルマも運命も実際には存在していないのに、人間の99%がカルマの脚本に従って自分の人生を過ごしています。 
なぜならその人の下部エネルギーセンターにはカルマと運命の錯覚を非常にうまく創り出すプログラムとコードが一杯入っているからです。

このコードが背骨のルートへ放出されて、わたしたちの意識、わたしたちの細胞、わたしたちの人生に送られます・・・
下部のセンターを浄化すると、「人間のカルマ」の全てが無くなります。昔のヨーガ行者達が正しく言うように、「カルマ」を何分かの間に燃やすことができます・・・ただそれを可能にするためには、巨大なエネルギーが必要になります。

そのエネルギーは高次元からしか取得できません。高次元、無限の愛情と自由の世界からのエネルギーです。高次元のエネルギーはこの目的を果たすのに十分な速さで波動しています。

人間はこの次元には上部のエネルギーセンター(特に頭蓋骨の頭頂にある第7のエネルギーセンター以上)で繋がっていますが、ハートのエネルギーセンターも「フィルター」のような役目を持っています。ハートのエネルギーセンターが十分に活性化されないと、高いエネルギーが下の方へ流れず、通りません・・・

ハートのエネルギーセンターは他の生物の気持ちを理解できる能力、つまり共感のエネルギーセンターです。この能力を持っていないと、愛情を体験できません。ハートのエネルギーセンターに流れる量は「宇宙の安全錠」のようなものです。なぜなら、まだ慈悲を持てない生物が物質的な事実を意識的に変更できる能力を持てば、その能力を抑えることが出来ず、他の人々に損害を与えるからです。

トランスフォーミング瞑想中、高次元と直接コンタクトを取って、純粋で早い波動のエネルギーを十分に保持します。その状態のまま、鳩尾のセンターをきわめて浄化された状態にして「非ブロック化」すれば、標準以上に鳩尾のセンターを活性化できます。

多くの人々が、現実の世界において、望んだ事実を実現化することへの責任を、潜在意識的に怖がって、創造者の役目を拒否しています。その一方で「カルマの人形」(運命を消極的に受け取るだけの人)の役目に不満を持っています。

鳩尾を活性化すればするほど、創造者の役目が自分の中に強化されます。 鳩尾が輝けば輝くほど、わたしたちの目標は簡単に短い時間で達成されます。このセンターが強ければ強いほど、 自分の人生にどんな望みでも簡単に「具体化」できます。事実の、意識的な創造者の役目にゆっくり成長してゆきます。

鳩尾のエネルギーセンター(意思のエネルギーセンター)を強化したい場合は瞑想のどんな段階でも下記のテクニックを活用してください:
暖かい、金色の光を鳩尾にゆっくり、長く吸い込んでください。何回でもかまいません。吸気中「ジャー」(JA)、呼気中「ワー」(WA)の古言を少なくとも最初の頃は使った方がいいでしょう。そうすると、このセンターが本当に巨大に強化されます。

ジャー・ワー(JA-WA;昔の書き方はYAH - WA)は強いコード・マントラであり、物質的なレベルに現れている創造者の役目として、昔、使われていました。もともと創造者自身のワークに使われたマントラは「大きな衰退の時代」に様々な「神」の名前に退化しました。(なぜなら「忘却」の前、人々にはどんな「神」も必要ではなかったからです。)そのため、インドにシヴァ(SHIVA)、エジプトにヤハヴェ(YAHWA) が誕生しました。

後の時代に、この名前はユダヤの黒魔法使いに盗まれました。
彼らは「旧約聖書の時代」に特に「二流」民族を絶滅させるために、 武器としてアストラル界の巨大な「幼虫」(エホバ)を使いました。

YAH-WAの言葉の発音は書かれたままではなくて、昔から(エジプトの時代にも)いつもJA-WA(ジャー・ワー)でした。ヤハヴェ(YAH-WA)とは、実際に太陽、そのエネルギーと知能を表示した言葉だったので、太陽の神になったのは偶然ではありません。

鳩尾はわたしたちの太陽系の唯一、中心の星になっている太陽に直接つながっています。このエネルギーセンターは南米や中米の様々な文化にとっても、また例えば日本の住民にとっても、とても大切でした。興味深いことにわたしたちの下部エネルギーセンターが非常に強く繋がっている形態形成フィールドの影響によって、インカ族の子孫および日本人は、現在でも鳩尾が標準より、ずっと活発な状態です。

全ての文明の修行者達が太陽のエネルギーと積極的にワークし、鳩尾にエネルギーを詰め込みました。 鳩尾は波動的に腹の第3エネルギーセンターの「最も高い」一部であり、鳩尾のエネルギーは非常に強大です。ハートのセンターを特別に活性化しなくても、鳩尾のエネルギーを偉大な目標、意図を達成するために使えます。(ただハートのエネルギーを加えないと、長期的な達成になりません。)そのエネルギーが悪用されることもあり得ます:例えば旧約聖書時代のユダヤ魔術、インカ族の南米ほぼ全土の支配など・・・

このセンターに関する知識はおそらくスラブ民族が一番長く維持しました。なぜならスラブ民族の言葉は、「覚醒の時代」からの宇宙のマントラの祖語であるサンスクリット語(梵語)に一番似ているからです。

古代スラブ語の「ジワ」(ŽIVA)という言葉は太陽、木などから鳩尾に吸い込める神聖な生命エネルギー、気 、あるいは「プラーナ」を表しました。「ジボット」( ŽIVOT;命)というチェコの言葉は非常に強くて高い波動を持ち、実際にマントラそのものなので、どこでも、いつでも空間をエネルギー的に清めたり、波動を上げたりします。

ロシア語で同じ言葉(ジボット)は端的に「お腹」の意味です。正教会(地中海の古代神殿の儀式を実際にそのままコピーした、ロシアとギリシャのキリスト教の古式)の司祭・修道士は、すでに19、20世紀にも、例えばアトス(ATHOS)半島で鳩尾のエネルギーセンターおよびエネルギーを集中的にワークし、この有効な瞑想方法を「腹に神を見る」と呼びました!

残念なことにフランク族によって広められたキリスト教の形式とともにスラブ族の超越的な先導が大幅に撲滅され、それとともにスラブ人自体の心身は大きく弱められました。

ある民族が鳩尾にエネルギーを集積すると、必ず主要な立場になるにちがいないと一般的に言えるでしょう。一方で、その立場を悪用すると、後に何らかの敵に「やられる」。なぜなら「類は友を呼ぶ」、したがって攻撃者は攻撃者を誘うからです(ローマ人によるエジプトの屈辱、スペイン人によるインカ族の絶滅、アメリカ人による日本の撃破など・・・)。

現実の創造者として、「具体化」される思考と自分の心の全ての意向の責任を早く取らなければなりません。鳩尾がより活性化した状態になれば、社会においてわたしたちの思考が他人の思考よりも簡単に達成されます。それゆえ自分の思想に注意しなければなりません・・・  

******「ペトル・ホボット」さんのブログより抜粋******



1_今までマスゴミにより、カルマについての間違った認識を持たされていた?。
2_奴らが恐れているのは、日本人がこの手法を手に入れること?。






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