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おパンツ工作[2]*ロッジし△は△る_コレクトコール君*



あまり下品な記事を書くと、偽被害者だと疑われそうですが・・・。
・・・・・・
これは、全て事実です。

集スト犯罪拡散の目的で、あえて書きます。


おパンツ工作[2]*ロッジし△は△る_コレクトコール君*

コレクトコール君については・・・。
2012-02-20(22:56) 
コレクトコール事件*1986年*
http://fjr1300pa.blog107.fc2.com/blog-entry-673.html


1985年12月に勤めていた会社を辞め、1986年1月~3月まで、
長野県のつ△いけスキー場のロッジし△は△るで、
住込みのアルバイトをしていました。
その時の出来事です。

女将さんの画像が無い為、コレクトコール君の画像だけでも・・・。



PM9:00頃、
食事を終えて台所でくつろいでいる、
コレクトコール君と私の元へ、
女将さん(当時50歳ぐらい)が入ってきて、
女将さん : 「私のおパンツが無いー」と・・・。
(この時の笑顔は、照れ隠しだと思っていた。)
(私は、頭の整理の為に、少しの時間が欲しかったのだが・・・)

女将さん : 「モー、ヤダワー」
女将さん : 「チョット、探してきてヨ・・・」
(冷静に考えれば、オカシイ・・・)
(下着探しを依頼するにしても、恥ずかしくて異性には頼まないはずだ。)

コレクトコール君と私で、スキー板とスキー靴を置いている乾燥室へ向い、
それを探し始めた。
(何となく、この先の展開が読めた為、
あえて、私は自分のスキー靴には近づかなかった。)

コレクトコール君 : 「あった(見つかった)、あった」
コレクトコール君が、私のところへ女将さんのおパンツを持ってきた。

私 : 「何処に有った?」
コレクトコール君が口を開かずに、私をその場所へ案内してくれた。
私のスキー靴の中に、ねじこまれる様に入っていた。
(ホントにバカバカしい。)

コレクトコール君 : 「女将さんには、上手(私への疑いが来ない様に)く話しておくから・・・」
と言って、女将さんの所へおパンツを持って行った。


加害者について。
1_ロッジし△は△るの女将さん_おパンツ工作で三文芝居を演じた。
2_コレクトコール君_私を、おパンツ事件の犯人に見せかけ、
   その後、擁護するかの様に振舞う。
3_公安警察_おパンツ工作のシナリオを書き、関係者に指示した。



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