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ほめ殺し工作[1]花瓶編*ま△もと小学校_ナ△ムラ先生*

ほめ殺し工作[1]花瓶編*ま△もと小学校_ナ△ムラ先生*

1973年の出来事です。
私は小学生でした。


私は、図工のねんど工作の授業で、
陶器の花瓶を作りました。

ナ△ムラ先生の画像が無い為、花瓶のイメージ図だけでも・・・。
1973_ナ△ムラ先生


ある日の帰りの会で、ナ△ムラ先生が、
私の花瓶を「譲ってほしい」と言いだしたのだ。
(当然、クラスメート全員がこの話を聞いています。)
私には、新たに「ねんど」を用意して、
その後の作業のサポートもすると・・・。

ナ△ムラ先生 : 「毎日、その花瓶を拝むから・・・」
ナ△ムラ先生 : 「その花瓶を譲ってくれたら、一生大切にするから・・・」

(私の心の声 : 「先生、そんなに誉められると恥ずかしい!」)

当時から、不可解な出来事を経験していた私は、
ここは断わった方が面倒な事にはならないと思い、
先生の申し出を断った。
決して、その花瓶を譲りたく無かった訳では有りません。


1_その時、ナ△ムラ先生の表情がニヤニヤしていた。
2_私は、先生の申し出に難色を示したが、それでもしつこく言われた。
3_クラスメート全員の前で、これを話す事に不自然さを感じていた。

以上の疑問を解決するまでに、30年以上かかった。
これが、公安警察主導による「ほめ殺し工作」だ。
学校、教師、クラスメート、時には地域住民も一体となり、
第三者には解らないように「イジメ」や「引きこもり」を作っていくのだ。


加害者について。
1_クラス担任のナ△ムラ先生_花瓶ほめ殺し工作の実行役。
2_公安警察_花瓶ほめ殺し工作のシナリオを書き、ナ△ムラ先生に指示した。


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