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「イルミナティ劇場」*カレイドスコープさん*


2012.07.13

「イルミナティ劇場」*カレイドスコープさん*


詳細については、こちらへどうぞ・・・。

元気すぎる奇妙な33人の人々 | カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-233.html




******「元気すぎる奇妙な33人の人々 | カレイドスコープ」より抜粋******
・・・・・・
しかし、私たちは大事なことを見落としていたのです。
この世紀の大イベントの熱狂の陰に隠れていたものを。
数日経って、冷静に考えてみると、
不自然なことが多いことに気がつきます。
ひょっとしたら、すべてが用意周到に準備されていたのかもしれない…。

そして、このハリウッド映画のようなアドベンチュアラスな映像が
「彼ら」の作品だったとしたら…。
そうです、私たちは、ひょっとしたら
「まんまと踊らされた」のかも知れないのです。

踊る阿呆に見る阿呆。
私たちも、いっしょにステージに上がって踊ってしまったのです。
そのステージの名前は「イルミナティ劇場」です。

・・・・・・

さて、謎解きをしましょう。
The Odd Masonic Imagery of the 33 Chilean Miners’ Rescue 
33人のチリ人坑夫救出に見る奇妙なイメージ

33人の不運なチリ人坑夫の救出は、
確実に世界規模のメディア・イベントとなりました。
「恐怖」、「不安」、「感動」、「賛美」を軸に、
テレビの視聴者たちは“一体”となることができたのです。

それは、国家のプライドを奮い立たせる壮観なショーに徹していました。
まるで“優秀なプロデューサー”の演出のままに上演されたようです。
フリーメーソンのオカルト・シンボリズムが、
これほど奏功したケースも少ないかも知りません。


その1 「33」という坑夫の数
******「元気すぎる奇妙な33人の人々 | カレイドスコープ」より抜粋******





以前から、気になっていました。
ダンディ・ハリマオさんの解説で、納得出来ました。
全てが「演出」。
「イルミナティ劇場」だったんですね。

・・・・・・
33人のチリ人坑夫は、確信犯?。
これは微妙だ。
・・・・・・
事故当初は「恐怖」と「不安」で、
この演出に気づく気持ちの余裕は無かったのでは?。
後日、その不自然さに気づいたとしても、
ネット環境が近くに無かったり、
ネット環境が有っても、
運よく、真実のサイトにたどり着けるとは限らない。
・・・・・・
多くの集スト被害者が、その組織犯罪に気づかないまま、
一生を終える事と似ている。

・・・・・・

【大津市】中2いじめ自殺事件も、
外見上は、皆が善意の第三者を装った「組織犯罪」だ。
県警の捜査が入る映像がTVから流れたが、
カタチだけの捜査で、真相は解明されないだろう・・・。
全てが明らかになれば、国民の半分はブタ箱行きだ。

・・・・・・
在日だけでは無い、あなたの隣に座っている、
善良そうな顔をした純日本人。
そのヒトも、この「組織犯罪」に関与していますヨ。
信じられないと思いますが、事実です。
・・・・・・
公安警察による脅しを掛けられたら、
誰も、断わる事は出来ません。

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