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置き去り工作。*両親*


2012.07.28

置き去り工作。*両親*


置き去り工作を書く前に、
何故、この組織犯罪に両親が関与してしまったのか?。
について・・・。
・・・・・・
父親の仕事は、食品と日用雑貨の小売業と農業でしたが、
公安警察主導による、この組織犯罪への協力を拒んだ場合、
あらゆる嫌がらせを受け、経済破綻に追い込まれていた事でしょう。
例えば、役所に圧力を掛けて、店の営業許可を出さないとか・・・。
取引業者が商品を卸してくれないとか・・・。
店の悪い噂を吹聴し、客足が遠のくとか・・・。

組織犯罪だから、何でも出来る。
証拠も取りづらく、犯罪の立証は困難だ。
皆で嘘を吐いても、口裏を合わせれば、何でも出来る。

もし、この組織犯罪への協力を拒み、経済破綻した場合、
近隣住民に対しても、見せしめとなり、その脅し効果として、
公安警察を利用した体制維持が継続される。
・・・・・・





_1_
1968年頃の出来事です。
私は、未だ、小学生にも成っていなかった頃です。

父親が、日用雑貨の仕入れに行く為、
私も付いて行く事に・・・。
この時、父親の誘いを断る事も出来ましたが、
時間を持て余していた為・・・。

そこは、自宅から車で50分程の場所で、
竹製ザルの製造・販売の個人商店でした。

その家へ上がる事を父親に促され、
畳の部屋に上り、窓から外の景色を眺めていると、
父親は、私に一言も告げず、車で出かけてしまったのだ。
「エー!、俺はこのまま、この家で生活する事になるのか?」
頭の中は「?マーク」で、混乱していました。


また、同時に、取り乱してはいけない事も、
直感的には知っていて、冷静さを保つ為に、
必死に自分の感情を押さえていました。
その小さな心で・・・。
・・・・・・

(よく、こんな酷い事が出来る!。血を分けた本当の親だよ。)
父親による、加害工作の為、記事を書くことに抵抗は有るのだが、
この犯罪を理解してもらう為に・・・。
また、今、メディアが取り上げている、
学校でのイジメによる自殺も、両親が関与している可能性も否定出来ない。
・・・・・・

父親が帰って来たのは、1時間以上経ってからだった。
その間に、そこの60歳程のオバサンが、
私の為に卵焼きを作ってくれて、それを食べた記憶が残っている。
その後、父親は何の説明もしないまま、私を車に乗せて自宅へ・・・。
その時、私は父親を問い正す事は出来たかもしれないが、
何故か「残念な答え」が返ってくる様な気がして、聞けなかった。
・・・・・・

何かがオカシイと思いながら、
消化不良のまま、ずっと頭の片隅に残っていた。
現在、父親は、近隣加害者による電磁波照射と、
医療施設で受けたと思われる加害波照射による認知症の為、
入院している。





_2_
1970年頃の出来事です。

母親と二人で、親戚の家に遊びに行き、
そこに泊ることに・・・。
その家は、自宅から歩いて15分程の距離で、
その日は土曜日で、母親と伯母さん2人は夜遅くまで話こんでいました。
(今思うと、その雰囲気から判断して、重要な話をしているのでは無く、
私が寝るまでの時間稼ぎでした。)

2人の話が終わりそうに無かった為、
私は、そこで寝ることにしました。
次の日、目が覚めたら、母親の姿が無い!。
伯母さんに確認したら、母親だけ、先に帰った様だ。
「エー、有りえない。」

内心は動揺していたのだが、それを悟られない様に、
何故か、平静を装っていた。
・・・・・・

(よく、こんな酷い事が出来る!。血を分けた本当の親だよ。)
母親による、加害工作だが、
当時は、この組織犯罪の存在を知らなかった。
もし、知っていたとしても、それを認める事は出来なかったと思う。
それを認める様になったのは、2012年に入ってからだ。
・・・・・・

数か月前の母親からの加害工作に対して、
「警察に子供を売った△△オンナ!」と、間接的に言ったら、
母親の加害工作がパッタリと止んだ。
この事で、その確信を持った。
そして、過去の両親の不可解な言動の全てが氷解した。
・・・・・・

今も、母親と同居している。
それでも、一人でアパート暮らしをするよりは安全なのだ。
また、過去のリストラストーカーと、その後の就職妨害で、
他の選択肢が、今の私には無い。
・・・・・・

また、恋愛も加害者側が関与して来る為、
その交際相手も、当然工作員だ。
知人が薦める相手も当然、工作員。

その相手もブスばっかり、準備するのだ・・・。
それは、後で「お前の彼女はブスだ!」と侮辱する為だ。
マッチポンプ。
たまに、美人がいても、それはカルト信者だったりする。
もう、最悪、仕事も結婚も出来ない。
・・・・・・


でも、幸せ。
今まで、人間らしいココロを失わなかった。
人生の最後を迎える時、
何も恨みも無いヒトに対して嫌がらせをする事もなく、
その罪悪感も当然無い。
何の後悔もコダワリも、持たないだろう。
・・・・・・


加害者はどうだろう?。
自分の気持ちを誤魔化せるのだろうか?。

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